プレゼンテーションソフトを使う流れ
準備すること・・・
1、プレゼンのストーリーを自分なりにデザインする
メモ帳や紙に発表したい簡単に書いた内容を話す順番に並べていきます。
1枚の紙には多くの事柄を乗せず、順番の入れ替えがしやすいように
工夫する
2、ストーリーが概ねできあがれば、そこに必要な情報を肉付けしていく
3、図表を作ったり、写真を編集したりして貼り付けたら使える状態まで準備する

表やグラフをエクセルで作成して貼り付けることが多いと思います。
特にエクセルだとグラフに関しては複雑なものを作れない場合もありますので
グラフ作成専用ソフトを使用する事を検討します。

いよいよツールを使う
1、プレゼンテーション発表用のツール(PowerpointやKeynote等)に
内容を書き込みます。
準備段階に検討したストーリーにそってスライドを作成していきます。
文章や図表などは悩んだときはとりあえず、思ったように記入していく
2、表現方法を検討しながら、口頭発表の練習を行う
たぶん発表時間以上に膨らんだスライドが出来上がっていると思います
そこで口頭発表の練習を兼ねながらスライド内容を再度吟味する
3、デザインや配色などの修正を行う
アニメーションやデザインの修正は最後に行うようにする
4、配付資料の準備

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